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リッツ美容外科のSUB-Q豊胸術トップページ > リッツ美容外科のSUB-Q豊胸術
リッツのSUB-Qバストアップ豊胸術とは?簡単にできる注入法は、どこでも同じというわけではありません。リッツ美容外科のSUB-Qバストアップについてご説明しましょう。 注入層、注入回数SUB-Qの注入において重要なことは、まず、注入層の選択です。
注入する際には、皮膚や乳腺の状態を診断し、バストの深い部分つまり乳腺下、乳腺周囲に注入します。
SUB-Qの粒子は大きいので、浅い層に注入をしますと、粒子に触れることがあります。バストを豊かにされたい方の大半は、乳腺が薄い方ですので、特に注入層の見極めが重要なのです。また、1回に注入する量も大切なポイントです。
例えば、片側100cc注入を希望された場合には、1回目に60cc、1ヶ月くらい空けて2回目40ccを注入するようにします。一度に多くを入れ過ぎると硬くなることがあるからです。
希望される注入量によっては、数回に分けて注入した方が、自然な仕上がりとなります。
麻酔局所麻酔、局所麻酔と静脈麻酔の併用で行います。 短時間で終わるSUB-Q注入法ですが、痛みを心配される方も多いのではないでしょうか。 リッツ美容外科では、SUB-Qの注入に際し、局所麻酔の痛みを無くすために、短時間の静脈麻酔を使用し、全く無痛のうちに終了します。静脈麻酔は、点滴から眠くなってしまう鎮静剤や、痛みを除く鎮痛剤を注入する方法です。外来での日帰り手術では、薬の作用として切れの良い、覚めの良いものを使用します。 |